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2019.09.23 (mon)

WORKSHOP

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産学官それぞれの視点からの街づくり

開催終了

  • 日時 2019-09-23 16:00-18:00
  • アクセス 鹿児島県鹿児島市名山町9-15
  • 主催 TAIYOKIKAKU R&D
  • 参加料金 無料
  • 会場 mark MEIZAN 1F「交流スペース」
  • 定員 40人

■イベント概要
異なる業界で活動をする3名の講師を招き、それぞれの取組みの中で発見した今後の鹿児島の活性に繋がる事例やヒントを紹介します。
セミナー後のワークショップでは参加者のみなさまにも参加して頂き「鹿児島の未来を考える」ワークショップを開催します。産学官の垣根を超え地域活性にイノベーションを起こしましょう!

■講師
太陽企画株式会社
クリエイティブディレクター 伊原 亮

鹿児島玉龍高~鹿児島大学卒業
映像ディレクターを経て現在新規ビジネス、自主コンテンツ開発部署「TAIYOKIKAKU R&D」にて企業、大学研究室との協業、VR・インタラクティブ サイネージなどの自主コンテンツ企画開発を手掛ける。
【受賞その他】
2018 ACCアワードクリエイティブイノベーション部門グランプリ/総務大臣賞
2019 宮古スペースバルーンコンテスト審査員

鹿児島県立出水高等学校 教諭 専門:化学 武田 恭輔

鹿児島中央高~鹿児島大学卒業
2016年10月に開催された北薩未来会議より地域活動を本格的に開始。
有志で「かたあしプロジェクト」を立ち上げ,普通科の高校生を対象にした1泊2日のPBL(課題解決型学習)「Q&Cプログラム」の運営メンバーを担当。
高校生・大学生の学生団体「いずみ学生つむぎ隊」サポート役。

鹿児島県 県議会議員 柴立 鉄平

1979年12月7日生まれ(AB型) 鹿児島市生まれの鹿児島育ち
武小~武中~鹿児島中央高~鹿児島大学(中退)
コーヒー店にてバリスタとして5年勤務後、天文館の居酒屋にて8年間勤務する。
父の姿を見つつ、2011年3月の東日本大震災を機に、もっと社会の役に立ちたいと政治家の道を志す。2019年4月より現職。
鹿児島県議会総務委員会所属・桜島火山対策協議会所属
鹿児島市消防団武分団所属

■対象者
・鹿児島の地域活性に興味のある方
・鹿児島をもっと面白くしたい方
・業種/職種での申込制限はございません
・mark MEIZANの入居者以外の方もお申し込みいただけます

■タイムテーブル
15:30~ 開場
16:00~16:05 開会・会場諸注意
16:05~17:00 セミナー
      伊原「アルスエレクトロニカ・SXSW世界の展示会から見る街づくり」
      武田「出水 学生から発信する街づくり」
      柴立「福島・熊本 復興を感じた街づくり」
17:00〜17:30 ワークショップ
17:30~17:55 交流会
17:55〜18:00 閉会

お申し込み・お問合せ先
https://www.facebook.com/events/685636281912044/

開催終了しました